Velocityai 1

キミの本当の魅力の測り方

これ、車はアメリカのAMCという車の会社。中々見ない車ですけど、デザインが好きです。おもしろい車。興味があればAMCで探してみて

とかなんとか、そんな話はどうでもいいのだけど。。。

自分は幼少の頃から周囲と合わない、シックリ来ない、気持ちが強くあったね。小さい頃は誰かの体裁のためというか、自分を押しつぶしてナンボだったわけです。まぁ同調してないと嫌な思いをさせられたからね。自分らしくするってのに罪悪感があったよ

これもどうでもいい話か。。。今日の本題はさ、、、

とにかく、同調傾向の強い組織にいるとね、同じ方向を見ろー!行けー!ってな事で、そんな中で「レース」をやらされるわけっす。すると、どうしたことでしょう!その中で勝利したってですね(物理ですよ!)同じ方向に走っている車は、本来の速度を実感ができないわけっすよ。競り勝った車も差し引き分のスピードを体験する訳だしね。遅れた車も「早い車よりも不足している、足りない。。。」というネガティブな実感をするわけっすね。これ必要あるのけ??

じゃ、反対に。「みんなと同じ方向じゃなくてもいいんだぜ!」って思いっきし走ってみたらいいんだよ。その決めた道、自分の事に集中だけできればいいけどさ、まぁそれはそれで難しいじゃん?無人島に住んでいるわけではないからね。周囲との関係も多少はある。違う価値観にも触れる事でしょう。だけど、そこで又、物理!! 対向車との速度は加算するんです。他人と違う方向にいてこそ、自分の速度が加算する。感覚的にいえば「後押し」「肩をおしてくれる」そういう存在としての周囲がいる。おそらく感謝もあるでしょう。この論理であれば、対向車より遅くたって、関係ないんだ。

だからさ。みんなと同じ方向じゃなくていいんだ!

キミの魅力はね、キミがやりたい事をキミの行きたい方角に進んだ時にこそ本当にわかる。他と違くていいんだ。でね、周囲がそれをわからしてくれる、それでいいってね。(物理!)応援してくれる。しかも速度が勝手に加算するんだぜ!

そんな風におもうんだね、俺は

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HOORAY‼︎

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