星座、もー何年も呼び名が変わってないよね。
温故知新もいいけどさ、温故ばかり若い人たちにおしつけてもさ、なーんも新しい事はでてこないよ。星の話で言えばさ、子供にしてみたら「あー覚えなきゃいけない事たくさんある、大変だ、間違えちゃいけない、しっかり星座おぼえなきゃ、怒られる!バカにされる!」って事でしょ?
受験戦争も世論も社会の規則も、がんじがらめで、とにかく情報処理がうまくなるトレーニングをこなさなきゃいけない。自由な発想?そんなもんはあんのかね。。。手枷足枷、、、でさ、ポンコツな「大人」からはさ、「革新的なアイディアだせねーのかよ?」なんて思われて(じゃあんたら大人は自分たちは革新的な飛び方してきたのかよ?)いったいなんのこっちゃ、、、なんてね、最近思うんよね
星に戻るけどね、星座の名前がついた古代の時からはさ、数はいっぱいなくなっていて、おそらくそれによって光り方だって違うわけよ
これからは子供と星見てさ、
「あっ!ランボルギーニに見える!」
「あれ!iPhoneみたい!」「いやいやGalaxyでしょ!」
「あの形なんかウンコみたいじゃん!」
「あの星座は、電子ピアノてきー」
なんて事でいいんじゃない?、なんて思うんよね
なんか飛躍したかな?
まっいいか笑
