無限の可能性はいつも自分の中にあるってさ。
量子物理学の科学者と話した事があるのですが、例えば水素の中にはまだ発見されていないエネルギーがたくさん秘められているらしい。それと同様、小さな小さな方向へ目を向けるとそこには大きな大きな無限の世界が広がっていく。宇宙の大きさを対比的にスケールできないとしたら、もしかしたら物凄く小さいのかもしれない。もしかしたら、ヒトの髪の毛の中に銀河系が存在してるかもしれないでしょ?

だからね、我々の中にも無限の可能性があるって思う。
どこの国に行っても、社会の中で、周りのグループ、友人?、家族?会社?に(凸凹パズルのように)自分がどう「嵌め込みパズル」できるかって考えてしまうこともあるかもしれない。これやっちゃうとね、自分が「はまらない」凸凹に直面すると、「自分を不要な存在」と自分自身が誤解してしまう。それは大きな勘違いなのにね。例えば会社でそう思ってしまって、自分が不要な存在だって感じて生きるのはしんどいよ。生きるのをやめる選択をする人もいるのかもしれない。
じゃどうする?って話だけど。FUCK IT! NEXT!(そんなとこやめちまおうぜ!次行こう、次!)3ヶ月で辞めた会社なんかいくつもある。国内外とわず、会社でいじめられた事もたくさんありますよーー
俺は俺自身のHOME。物理的な故郷もないし、家もない。流浪の民。生まれた国と俺の関係は今や希薄なもので、国が俺のアイデンティティを象徴するものでもない。今後、どこに住んでも、世界中のどこの国にも「属す=凸凹パズル」ことはないな、俺は俺でOK。俺の無限の可能性の中でやりたい事やワクワクする事に向かって「さて、どうしようっかな」と、なんだろう、鍛錬というのかな、コツコツやっているよ。
誤解しないでほしい。
自意識過剰に他人をリスペクトしないということではない。俺は俺と言う個人をFIRSTに感じながら、「どうやって家族や他人や社会と関わりたいか」を考えているし、周囲のグループとの凸凹パズルゲームをしないがゆえに、自分がどう社会と関わりたいか、がより鮮明に見える。優先順位、いい無視の方法、集中力、そんな感じ。
HOME IS YOU
君の安住の家(HOUSEではない)はいつも君なんだよね。君が必要な全てはそこにある。何も欠けていない。君が存在している限り、そこには君にしかできない魅力、無限の可能性がある。それをどう解き放つかは君次第。
群れるな!周囲のグループと自分の凸凹パズルをするな!
“YOU NEED YOURSELF THE MOST” 君には君が一番必要なんだ。

はじめまして。
最後の言葉にギュッときました😄
はじめまして。ありがとうございます☺️