白と黒のウソ
先日車のオイル交換にでかけたわけです。待合室に腰掛け待っていると、若いメカニックが近づいてきます。「ありゃ、なんかあったな?」などと思い、事情を聞きます。
「あの、オイルのフィラーキャップ(オイルの入れ口)が壊れていて、新しいのにしないと作業ができません」
「まじ?」
先日車のオイル交換にでかけたわけです。待合室に腰掛け待っていると、若いメカニックが近づいてきます。「ありゃ、なんかあったな?」などと思い、事情を聞きます。
「あの、オイルのフィラーキャップ(オイルの入れ口)が壊れていて、新しいのにしないと作業ができません」
「まじ?」
このブログはいつか君が読んでくれたら嬉しいな、と書いています。
いろんな今まで起きたことも思い出しながら書いています。
Dear Cocomi Angelina Di Dio Aoyama Read More »
いい涙と悪い涙がある。
娘は乏しいボキャブラリーで一生懸命に伝えようとして泣いてしまう事、何か痛みを感じて泣いてしまう事、そんな時に俺は「絶対泣くんじゃない!」と一喝する
泣く女になるな(娘へ)と伝える泣き虫親父 Read More »
よく夢にみる近未来 これをみながら思い出す。何度も見てしまう あの時だね。夕方になり風が止み、海面が綺麗になり波乗りをする。あれはサンディエゴだったね。独り太平洋見ながら、俺はあの人達はどうしてるだろうかなどと思いふける
「自律」… 他からの支配や助力を受けず、自分の行動を自分の立てた規律に従って正しく規制すること。
こんな事言うと「分断」促進なんて危惧する人もいるんだけど。じゃ「多様性」ってなんだよ?って思うのよね。辻褄が合わない
自律しようぜぇ/ Let’s be autonomous! Read More »
アーティストになって感じたのは、俺は本来は内向的であるという事。ただそこまでの人生で内向でいられることのできるチャンスは少なかったね。自分でも気づいてなかったわけだし。ただねある瞬間がきて「マジ疲れた!やってらんねー!」ってね
簡単に言うと、銃の値段をクソ高くする、という考えどうかな?って話。
俺が銃はナンセンスだ、と言ったところで何も変わらないし、俺のような外人がその国の人達の権利を奪う権利はない。
米国銃規制への持論: Gun Control Read More »
立教大学アメリカンフットボール部RushersにArtistとして俺は所属している。正確に言うとCommunication(言葉・Verbalと視覚・Visual)のスペシャリストとしてのクリエーティブ・ディレクターで所属している。
以前ハワイで描いた絵。
直訳は「長足お父さんクモ」とでもいうのかな、でもアシナガグモとは違うらしい。で、以前調べていたらなんか面白くてね。
Daddy longlegs(蜘蛛)の憂い Read More »
今日、知らない床屋さん入った。俺は坊主だしね、あまりどこで刈ろうが気にしない。それよりも久しぶりに床屋で髭を剃りたかったのだ
床屋さんの店主は85歳のおばあちゃん。話が弾む。戦前戦時中戦後、面白い昔話が楽しい。