君の天使を勝たせなさい/ Let Your Angelina win(子供との会話)
娘は色々なことに興味しんしんな毎日。時々、注意散漫になって、色々忘れちゃうことがある。友達と調子に乗ってマンマとの待ち合わせ場所をすっぽかす、で、怒られる。
などなど、君の中での色々な冒険が始まっているんだなって思う。
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娘は色々なことに興味しんしんな毎日。時々、注意散漫になって、色々忘れちゃうことがある。友達と調子に乗ってマンマとの待ち合わせ場所をすっぽかす、で、怒られる。
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世界のトップの中のトップのアスリート、一流の人とお仕事をして。。。その後、すぐに高熱が出た。子供か、、、俺は。笑
仕事は彼のコミュニケーションのファシリテーション(英語と日本語)。自分は通訳はしない。ファシリテーションをする。
よい人と出会うことがあったよ
ときに、薄っぺらなお喋りしかできない人がいたり、もしくは客にえらそうに見栄を張ってみたり、または、カスタマーサポートの人たちの中にはロボットのように働いていたり人もいるでしょう、何かこう、、、何というのか、人間の根っこにある「わたしはこれを信じている!」ということが伝わらないコミュニケーションが商売の中に多い気がする。もったいない。
私は、和歌など昔の書式を読むことができないので、なんとも言えないのだ。。。 という前提の話だ。笑
ある日、英国から来た若者二人(21歳)と話したよ。一人は中華系英国人、もう一人はアイリッシュ系英国人だ。
元来怒りやすい方ではないんです。でも家族や仲間とかに関わることだと、突飛な行動をとってしまいます。それは公共の場、外国、国内、あまり関係ないようです。アメリカでは娘が生まれてからはとくに、娘の容姿のことや文化のことを無意味に言われる頻度が多くなり、アメリカ人はほとんど敵だとおもっていました。そんな時期がありました。
「YO!!! LBC!!」
なんて声が聞こえてきまして。そうそう、むかーし、渋谷を一人で歩いていた時の事です。昔通ったことのあるCSULB(カリフォルニア大学ロングビーチ校)のHoodieをきてたんすね、たまたま、俺。それをみた、誰かさんが俺に叫ぶんです。
(ちなみにCamryもいい車!最近はデザインもいい。ちなみに今日の挿絵はあんまり関係ないです、笑) 以前、ロスアンジェルスに住んでた時、インテルのCPUの空冷ファンの開発に携わった。ここでインテルのエンジニアが日本の生真面目なエンジニア達に言った「我々が欲しいのはカムリ。フェラーリでない。ここの思考かえないと時間が間に合わない。。。」
国内外企業で出会ってきた若い人たちによくいってます。 商談やミーティング、議事録係を遠慮しちゃったり、いつもの「彼」や「彼女」に任せる感じになっている時は、「きみは」率先して議事録をとりなさい、と言っています。
頭の中で色々組み立てた事を少し書いとくかな。。。チームは監督、ヘッドコーチを筆頭に色々な仕掛けや準備に力を注いだ、それを「弁当箱」に例えれば、見事に選手・スタッフ達がマジおいしい料理を丁寧に大胆に作り込み、溢れんばかりにつめこむ力
Artistと大学スポーツ③ 夏合宿 Read More »