厳しい優しさと優しい厳しさ
私は大学スポーツのスタッフもしているのでとても身近なコンテンツでした。しばし考えてみました。なんとなくですが、、、おそらく脅迫的に(厳しくされない=酷になる)という強いメッセージ、これ若い世代に対して「昔はよかった」を押し付ける、老害マウントにもなりかねないVibeを感じました。
私は大学スポーツのスタッフもしているのでとても身近なコンテンツでした。しばし考えてみました。なんとなくですが、、、おそらく脅迫的に(厳しくされない=酷になる)という強いメッセージ、これ若い世代に対して「昔はよかった」を押し付ける、老害マウントにもなりかねないVibeを感じました。
アメリカは西海岸から東海岸まで、日本のお客さんを連れて、最後はヨーロッパまで。企業案件のお仕事、新しいシステム導入の検討で、システム導入済みの欧米各ユーザーさんを日本のお客さんをつれて訪問というのが任務
ボストン空港からシャルルドゴール空港へ Read More »
(絵:死の解放、Liberta!自由だ!)
全ては、まやかしだぜ。この学校に入学できたら?この会社に勤めたら?、この国にきたら?、自由になれるんだよ、と誰かが耳元で囁く。そのとき、ヒトは気づかないまま、与えられた「自由という概念の中」で「不自由の契約」に調印する事になるのだよ。与えられた自由は、与えた人間の利害関係によって「調整された自由」なのだぜ。(PS.受験生諸君、就職を控える学生諸君、特によく考えよう!)
(ちなみにCamryもいい車!最近はデザインもいい。ちなみに今日の挿絵はあんまり関係ないです、笑) 以前、ロスアンジェルスに住んでた時、インテルのCPUの空冷ファンの開発に携わった。ここでインテルのエンジニアが日本の生真面目なエンジニア達に言った「我々が欲しいのはカムリ。フェラーリでない。ここの思考かえないと時間が間に合わない。。。」
国内外企業で出会ってきた若い人たちによくいってます。 商談やミーティング、議事録係を遠慮しちゃったり、いつもの「彼」や「彼女」に任せる感じになっている時は、「きみは」率先して議事録をとりなさい、と言っています。
日本は安全でいいでしょう?
日本は危険の確率が少ないだけで、危険は存在するよ。日本、モノを盗まれない、落とし物が見つかる、女性が夜道を一人で歩ける、など安全性を世界が認知してきた。いい事だと思う。でも安全性が高いっていう事だけで、身に降りかかる危険の可能性がないわけではない。
アーティストになって感じたのは、俺は本来は内向的であるという事。ただそこまでの人生で内向でいられることのできるチャンスは少なかったね。自分でも気づいてなかったわけだし。ただねある瞬間がきて「マジ疲れた!やってらんねー!」ってね
チームスポーツ、言葉やコミュニケーションのテコ入れで多くの事が可能になる。どうやって?ってのは自分はアーティストならではの奇特なコンセプトやコンセプトへのアプローチ方法論の導入に力を入れています。
Artistと大学スポーツ② (Leadership ってなに?の話) Read More »
みんなフグになろうぜ〜!と思う今日この頃。その理由はね。。。
(*絵は、米国加州サンディエゴでのプロジェクト「言葉の暴力」の絵)
いやーよくいじめられた!どこいっても「いやらしい」野郎が直のマネージメントにいた。
立教大学アメリカンフットボール部RushersにArtistとして俺は所属している。正確に言うとCommunication(言葉・Verbalと視覚・Visual)のスペシャリストとしてのクリエーティブ・ディレクターで所属している。