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Artistと大学スポーツ④量子物理学

伝わるかは抜きにして笑。こんな事をずっと考えてきた笑。

例えば、水素、水素2つと酸素1つつけたらH2Oになるという(「外」的要因でおこる)過去に証明された事象がある。人はこの証明された事実で新しい事を「外側」に組み立ててきた。

しかし、一方「内」に水素の中身にどれくらいのエネルギーがあるかは誰も知らない。このような「無限の可能性」を探す旅の存在を科学者から聞いたことがある。

学生スポーツは4年間という時間の限りある中、例えば練習量、トレーニング量は限られてくる。日本学生の平均体型、体重、能力をみれば、各校に差はそれほどない。「一見」限りある世界なのだ。では優劣をつけるには何に注目したらいいのか?だ。

今後、おそらくこの個々の内側に見つける「限りない可能性」の世界の存在が助けになると昨今信じている。

例えば(限りのある世界の「外側」事象で言ったとしても)普段使っている脳は2ー10%というのは周知の事実。潜在能力vs ゲーム時のパフォーマンス%にGapがある事も勿論の事だ。

この「外側」の有限の世界の概念でも、潜在能力を最大限に引っ張り出す取り組みは既にある。脳と体をつなげる方法や隠れた細部の筋肉の神経にといかける新しいトレーニング方法、、、最新のアスレティックのテクノロジーがたくさんある。

又元の話に戻り、潜在能力に限りがないとしたら?、というのがこの話だ。限りない可能性の世界には、時間軸も尺も質量も問わないという事なのだ。そしてその世界への挑み方も「無限」に存在する。

実はこの方法論、無限の世界へ行く方法には「鍵」がある、それは「XX」を用意するだけなのだ、と科学者に聞いた。ま、ここは企業秘密ってことで。。。笑

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個々の内側にダイブインして、無限の自己を顕にする、そして自己の内側に入り込んだときに、そこには重複の世界が存在している。それをチームメートとの重複部として、その中心にチームの「無限のチームの強さ、らしさ」を探し当てるだろう。そしてその中にもマトリョーシカのように無限が存在するのだ。行動を止めず「異なる旅の『反復』」「新しい自己、チームの可能性の発見」繰り返す。無限性。全ては既に「内側」にある。何事も行動あるのみなのだぜよ

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