ハワイ、この前まで住んでいました。
米国が多様性の重要性を主張すればするほど、思うのですが、それと同じくらいの問題が山積みなのだと実感しました。ソレ、ありきの国です。
ハワイに住み出して思ったのは、LGBTQ+?人種差別?そういう類のストレスは本当になかった。(また別途ハワイの文化の成り立ちは書きたいと思う。ハワイの文化村に寄贈した絵もあるよ)
まぁとにかく、子供が所謂ハーフなので、米国本土では、まぁそれなりに面倒臭い奴らがいて、かなり心身疲弊したこともあり、ハワイは本当に肩の荷が降りた。幼稚園いけば、娘のようなLOOKSの子達がマジョリティーでしたしね。名前もみんなそれぞれ、ポルトガル名、韓国名、英語名、日本語名。。。もう色々です。みんーな可愛い子達。
そんなハワイに住んでいた時に描いた絵ですが、男女の公衆便所とか大変だなとか?なんか、LGBTQ+の事と合わせて? ん? あれ、よく思い出せないな、これ描いた理由。なんだっけか。。。まっいいか。でも覚えてる。なんか描きあげたら一人でゲハゲハうけちゃってね
(ちなみに、この絵はハワイで売れちゃいました)
